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赤服杯が終わって

赤服杯。参加者の皆さん運営の皆さんお疲れまでした!
私は運営側としての参加で1番卓での対戦動画を撮影していました。

撮影していた私からの見所としては5回の動画中に2回登場される方が3人いらっしゃいます。
各々対戦相手のデッキタイプも違うので、その辺りも注目していただけたらなと思います。

近日中に主催の方からアップ予定です、そちらを楽しみにしていてください。

京都大会まであと少し参考にしていただけたら幸いです。
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赤服杯

お友達の赤服さんことレッドコートさんが11月24日に個人杯を開催します。

前回は50人越えのかなり大規模な大会となり、公式レギュレーション通りに行われるので京都大会の予行演習には丁度良いと思います。

他にも作品単大会やガンスリンガーなどのサブイベントもあるようなので、初心者の方でも楽しめるのではないでしょうか。

私も参加する予定なので、タイミングが合えばイロイロな方と対戦したいです!

詳しい内容はレッドコートさんのblogをチェックしてください
赤服のガンダムウォーネグザ

青緑T赤

青緑T赤

前環境で猛威を振るい禁止・制限の影響で使用者が減った青緑CCA。
しかしHi-νガンダムのユニットパワーは新弾環境である今でもトップクラスに位置しています。
そのHi-νガンダムをデュナメスガンダム系でサポートする形の構築になっています。

動きだしは青緑CCAと同じような形が理想です。
1T目:緑Gを置き敵軍帰還ステップに逆襲のシャア。

2T目:青の装弾持ちのカードをGにして歓待そして装弾。ここで持ってくるグラフィックは赤青にしておくと良いでしょう。

3T目以降は手札と相談しながらになりますが、リガズィor歓待で手札の充実をはかり、4T目デュナメス∞5T目νガンダム初出撃と繋げていきましょう。



一部、相性の良いカードを紹介しておきます。
・Hi-νガンダム+デュナメスガンダム∞ 配備からデュナメスのテキストを使う事で1:1ではサイズで負ける事はありません。

・拡散メガ粒子砲+デュナメスガンダム∞ 拡散メガ粒子砲にカットインでデュナメステキストを使えば、やはり大体のユニットは焼き切れます。

・Hi-νガンダム+GNアーマーTYPE-D この高機動部隊で出撃、Hi-νのテキストでTYPE-Dをパンプ後TYPE-Dのテキストでかなりの量のマイナスコインをばら撒けます。さらに追い打ちでα・アジールをプレイできれば相手の場を更地にする事もできるでしょう。


以前、青緑CCAを使っていた方なら回し方もスグに掴めるでしょうし、少ないパーツの追加で作れるのでオススメです。

公認店大会

5弾環境になって初めての大会に参加してきました。
参加人数は20人、2本先取で行われました。

使用デッキは青緑T赤

一回戦 青黒 ○○
ソレスタルビーイングを活用したクッドスタッフデッキ。
青黒00グラフィックを入れ、試作ガンダムや00のユニットを円滑にプレイしていくデッキの様でした。
新弾の環境の初めはパワーユニットをソレビで出してくるデッキ増えますね。
何ができてるか読みにくいので厄介ですので、めぼしいユニットは必ずチェックしておきたいです。

二回戦 茶単(こくべんくん) ×○○
今、私の周りでは1番話題になっているベロナ+15年前の悪夢と示される力でブーストしターンX系で敵軍ユニットを潰していく茶単でした。
こちらが後手の上にブーストされると手に負えなくなります。
回復をフル活用して、場を固めてもギリギリでした。

三回戦 青赤(アッスくん) ××
カウンターをはさみつつHi-νガンダムを着地させ、場を制圧する形でした。
やはり新弾環境になってもHi-νガンダムを超えるユニットは少ないですし、装弾などでドローしつつのカウンターなので手札を温存できるようになったので動きやすくなったのではないでしょうか。
こちらのνガンダムがカウンターなどでナカナカ場に出すことができないでいるうちに本国を削られ、やっと着地できてもそれ以上に相手の場が固まっていました。



今回は参加人数とお店の時間の都合上、3回戦までの成績で順位を決める形になりココで終了。
最後のスト負けが響き順位を下げてしまったようで、おそらく5位くらいだったのではと思います。

FXバースト

前回の紫単ではFXバーストは不採用だったので、使ってみようかと考えました。
歓待や装弾でグラフィックとAGE3系を集め場を整え高機動で本国を削りきりましょう。

紫緑

5弾 紫

いよいよ今日が発売ですね、もうすでに入手されている方もいるのでしょうか?
最後に紫の紹介です。

紫は序盤から打点を刻みつつ相手の場が整う前に本国をなくしていきたいです。
低国力で使い勝手のよさそうなユニットやキャラも増え序盤の流れも良くなったように感じます。
中でもオブライト・ローレインは紫に一番欲しかった、破壊を無効にするというテキストを持っています。
強襲ユニットでの押し込みも強気で行けますし、ターンXシャイニングフィンガーなどの除去カードにも対応し易くなりました。

紫単

運命の奔流 3
ガンダムAGE-1 ノーマル 1
ガンダムAGE-1 タイタス 2
ガンダムAGE-1 フラット 3
デスペラード 3
ディーヴァ(強襲揚陸形態) 3
ガンダムAGE-3(ブラスティアキャノン) 3
ガンダムAGE-3 オービタル 3
ガンダムAGE-FX 3
クランシェカスタム 3
クランシェカスタム(飛行形態) 3
クランシェ(シャナルア機) 1
グルドリン 2
ザムドラーグ 2
ダナジン 3
キオ・アスノ 3
シャナルア・マレン 2
ゴドム・タイナム 2
オブライト・ローレイン 2
AGEビルダー 3


3国強襲ユニットに低国力のキャラを乗せコインやパンプなどで序盤から本国を詰めていく形。
4-1や5-2のカードをカウンターされた場合でもリカバリーの効きやすく、リフレクタービットで本国
に戻された場合でもシャナルアを出撃させる事ですぐに引き戻せます。
ブラスティアやオブライトを見せつつ、強襲ユニットで殴れば相手にとってはカナリのプレッシャーになるので相手の場が固まる前に殴りきりましょう。

5弾 茶・白

さて残り半分ですがお付き合いお願いします。

茶は4.5弾環境でターンXデッキがかなり強化されました。5弾ではGガンダム系で強そうなカードが増えたように見えます。
今回もターンXをメインに据えてGガンダムやガンダムXのカードで補強する形が安定しそうです。
コマンドが増えすぎるのも良くないですが、真のスーパーモードや一時撤退などは相性が良さそうです。

白にはSEED DESTINYのカードが参戦ですね。
フリーダムガンダム(ミーティア)やエターナルと言った強力なユニット。
デスティニーガンダム、ミーアやルナマリア、ミーティアなど配備に触れるカードも増え、今まで以上にマイナスコインが有効に活用できそうです。

次回は紫です。

5弾 黒

5弾の環境で個人的に気になるデッキを紹介しています。

黒は0083に目が行きがちですが、それは見えているBBAの影響で恐らくまだカードが足りません。
5弾のみの場合は、すでに基盤がシッカリしているTRデッキにアドバンスド・ヘイズルを入れ中盤以降の息切れを防ぎましょう。
そして、ようやく揃いつつあるハンデスやキャラ割りで相手のカードを奪いながら戦うのも良いのではないでしょうか。


次回は茶・白

5弾 赤

赤はやはりグレミー軍が目につきますね。
Gにしてしまったカードを再利用するのが難しいネグザですが、簡単に再利用できる上にそのままユニットとして場に並んでいきます。
バウを使う事でデッキトップからGになってしまったカードの回収も可能です。
一度ユニットを展開できてしまえはコマンドで相手の展開を阻害しつつ殴れますし、クィン・マンサやサイコガンダムMk-Ⅱなどの重フィニッシャーも控えているので盤石です。


ガルスJ(マシュマー機) 1
キュベレイMk-Ⅱ(プルツー機) 2
クィン・マンサ 2
バウ[∞] 3
バウ・アタッカー&バウ・ナッター 3
バウ(量産型) 3
ドーベン・ウルフ 2
ドライセン(ラカン機) 3
サンドラ 2
ドライセン(グレミー軍仕様) 3
量産型キュベレイ(グレミー軍仕様) 3
ガルスJ(グレミー軍仕様) 3
ハマーン・カーン(1弾) 1
プルツー 1
グレミー・トト(4.5弾) 3
ラカン・ダカラン 2
女帝降臨 3
悲痛な過去 3
リフレクター・ビット 3
甦る記憶 2
危険な単独行 1
キュベレイ&ハマーン 1

私の場合はこんな形になりました。ドライセン(ラカン機)が出る4Tにはジャンクにコマンドがあるよう能動的に使えるコマンドを多めに入れています。
相手に合わせてカウンターかドローかを使って行きましょう。

明日は黒を

5弾 青・緑

5弾の環境で個人的に気になるデッキをいくつか紹介していきます。

青は待望のZZガンダムデッキ。
序盤は共有や場に出た効果でカード枚数を減らさずに展開つつ必要なカードを集めていき、GブーストやテキストでZZガンダムを早だししていきます。
その後は破壊耐性の高いZZガンダムで本国を守りつつ強襲殴り続ける形になるでしょう、まだ少しZZガンダムの負担が大きいのでその辺りを上手く分散させていけるカードが欲しい気がします。

緑はわかりやすく焼きデッキになりそうです。
サイサリスやゲルググM(シーマ機)そして今まで積み上げてきた焼きコマンドを使い、相手を潰しながら強襲で相手本国を削りとっていけそうです。

次回は赤を紹介します。

5弾からのネグザ

名古屋大会もCCAの優勝で幕を閉じ、思い返すまでもなく4.5弾は青緑CCAの環境だったと言えるでしょう。
しかし決戦兵器投入の禁止と、ヤクトドーガ(クェス機)の制限により、その青緑CCAもパワーを落とした事でしょう。
そして、あと1週間で5弾の発売。
サイクルコードも変わり、各色で様々なコンセプトでのカードが出てきました。
今までとは違うデッキを見る事になるでしょう。

発売までに各色の私見を書こうと思っているので、参考にしていただければ幸いです。
プロフィール

ゆう

Author:ゆう
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主にTCGガンダムウォーネグザ、その他ゲームやアニメの話をしていると思います。

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